どうも、うしこです。
正月休みで昼夜逆転してしまって、休み明けがとてもつらいw
どんだけ眠くても風邪ひいてても、子どもを学校に送り届けないといけないし
親になるって自分だけの人生じゃなくなって大変ですよね。
世界のお父さんお母さん達、おつかれさんです。
それでは、今日も【 2024 Mosaic Retrospective 】やっていきましょう。
今回の進捗
今回の開始は63.55%から!

「ノルマンディー上陸80周年」

ドイツに占領されたフランスを解放するために行われたノルマンディ上陸作戦の事ですね。
ちょうどウクライナとロシアの出来事が続いていることもあって
80周年の式典をすることの意味がより際立つ気がします。
戦争をできるだけ避けていても、
攻め入られたら応戦せざるを得ないというジレンマですよねぇ。
「フーシの反乱軍がタンカーを攻撃」

タンカーへ攻撃するのは全人類に不利益しかないのでぜひともやめていただきたいw
燃料にも物流にも影響出るし、海も汚れるし、
軍事・政治的に利益があっても、全体的にみたら損失の方がでかいよねぇ・・・。
でも燃料って大事だし、手っ取り早く痛手を負わせることができるから
こうなってしまうのも仕方がないのかな・・・。
「イスラエルのベイルート空爆」

イスラエル周辺って宗教的に固いですよね。
それぞれが信じるものを守りたくて戦争するって、本人たちからすると正義なんだと思うけど
なんとなく虚無感というか、悲しく感じるのは私だけかしら?
でも、ここに関してはもう色んな問題が重なりすぎて“戦う!”の意思だけ強く残ってそうでもある・・・。
イスラエル建国当時から各方面と続いている戦争、いつか終わるときが来るといいんですが。
「韓国で戒厳令が宣言される」

戒厳令ってなんじゃ?となったので調べたら
「国が非常事態になった時、軍や政治や治安を直接コントロールできるようにする制度」らしい。
この強烈な制度を政治的に使おうとしたんですね。
韓国なんてご近所さんなのに、ご近所さんの事も知らなかったんだな、私。
「インドネシアのルアン山が噴火」

インドネシアって火山大国らしい。
火山でなぜ津波?と思ったんですが、火山の一部が海に崩れ落ちる可能性があったみたい。
ということは島自体がそもそも火山みたいな感じか。
大きな山だと、近隣の人だけじゃなく地球規模で気温が下がるだとか
航空系に影響でるから、遠方の火山が噴火したとて軽視できませんね。
「イラン/イスラエルのミサイル攻撃」

報復に次ぐ報復で、このミサイル攻撃は2025年も続いていたようです。
こんなに長期化するともうわけわかんないよね。
私が思ってるよりいろんな国が争ってるのかもしれないと思い始めましたw
水面下で色んな争いがあるのはわかるけど、戦争まで行かないでくれると嬉しいね。
「世界最大の民主選挙がインドで開催」

2か月ぐらいかけて選挙するんだ~。
どうやって投票してるのかな?
アナログな方法だとしたら投票よりも開票・集計が大変そうw
日本ももう少し世代間バランスを調整した制度作ってくれれば、
インドのようにどの世代も選挙に対して真剣になれるかもしれないですよねw
「エクアドル東部で失われた都市を発見」

失われた都市なんてめっちゃワクワクしますねw
最大3万人が暮らしていたかもしれないらしい。
そんな規模の都市が無くなった原因とか、
都市があったということは、そこまでジャングルじゃなかった可能性もありますよね
こういう発見で、今までの常識が覆るのってめちゃくちゃ面白いですね。
おそらく世界では色んな事が起きているだろうに、
かたや私は毎日子供を送り出し、眠い目こすって家事やゲームをする毎日。
そのギャップがなんだか不思議に感じます。
このパズルゲーム自体が、慈善募金を目的としたゲームなので、
どうしても政治・戦争系のニュースが多くなるんでしょうね。
自分の世界には無関係に思えるけれど、
タンカー攻撃のようなニュースもリアルタイムで知る事で
「物価が上がりそうだな」とか「物流に影響がでるかも」みたいな、
ちょっとした予想ができるようになるのかもしれないなー。
そんなわけで、今回の進捗は63.55%から75.72%になりました~!

今回から右下に向かって上から攻めてますねw
去年から続いたこのゲームの記事ももう少しで終わりそう。
ニュースを1つずつ調べていくの、めっちゃ楽しいんでちょっと寂しい気もするけど
最後まで楽しんでいこ~。
それでは!
ここまで読んでくれてありがとうございます。
またね~。
© Mark Ffrench / Published by Divide The Plunder
『2024 Mosaic Retrospective』のゲーム画像および動画の著作権は、Mark Ffrench氏およびDivide The Plunderに帰属します。




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